弁護士・日弁連・裁判所と闘います エム’s blog

弁護士から脅迫された素人による弁護士懲戒請求や裁判などの記録


東京地裁民48長井清明裁判官の不法な訴訟指揮

破産管財人の弁護士を訴えた訴訟の第3回口頭弁論。 担当裁判官の長井清明は、(被告S弁護士の違法不当行為をできるだけ明らかにしないよう)審理を尽くさないまま結審にしようと企て、不当な訴訟指揮を行いました。

第1回債権者集会のときの破産管財人へのクレームを書証として提出

破産管財人であったS弁護士は、第1回債権者集会の前に破産者から詳細なヒアリングを行っていませんでした。このために免責調査継続となり、第2回債権者集会が予定されたのですが、被告Sはこのことを否認しました。

破産管財人の弁護士Sを訴えた訴訟 被告らの答弁

エムが申し立てた債権者破産で、無茶苦茶な免責調査を行った破産管財人S弁護士を訴えた裁判。S弁護士の答弁は、裁量免責許可に影響しうる事情を報告しなかった事実を認めた上で「報告しなかったことは破産管財人の裁量の範囲内である」と開き直る抗弁でし…

⑳ 不適切な破産管財を行った第二東京弁護士会の弁護士Sに訴訟提起

エムが提起した債権者破産手続で選任された第2東京弁護士会のS弁護士は、破産者の使途不明金を精査せず、転送されてきたクレジットカード明細書を確認せず、破産者に不都合なエピソードは何も調査・報告しないまま、破産者側の説明により「裁量免責相当」…

⑲ 東京地裁民事43部の裁判官と書記官を訴えた訴訟で、担当の民事4部がイカサマ

東京地裁民事43部の不正な裁判について裁判官と書記官を訴えた訴訟で、担当になった民事4部は不適法な対応(イカサマ)を行いました。

⑱ 弁護士懲戒請求6 弁護士K(必要もなく依頼人の不都合な事実を明らかにした)

破産・免責手続において必要もないのに、依頼人が脱税していた事実を明らかにしてしまい依頼人に不利益を被らせた代理人弁護士に対し、東京弁護士会に懲戒請求しました。 東弁綱紀委員会は、対象弁護士の非行を擁護するために無茶苦茶な議決を出しました。

⑰ 弁護士懲戒請求5 弁護士KM(日弁連綱紀委員会部会長としての不当行為)

期限内の適法な異議申出を期間徒過で却下相当とする違法な議決を行った日弁連綱紀委員会部会の部会長を、第2東京弁護士会に懲戒請求しました。

⑯ 弁護士懲戒請求4 弁護士S(破産管財人として不当な業務行為)

破産管財人に選任された弁護士が、破産管財人として適正な業務を行わなかったため、第二東京弁護士会に懲戒請求しました。

⑮ 弁護士懲戒請求3 弁護士K(法廷での虚偽事実捏造・主張)

訴訟代理人が(依頼人の利益とは関係なく)虚偽の事実を捏造して法廷で主張したとして、東京弁護士会に懲戒請求しました。

⑭ 弁護士懲戒請求2 弁護士UH(綱紀委員会部会長として不当な行為)

弁護士懲戒請求1に対し不当な議決を行ったとして、東京弁護士会綱紀委員会の部会長を懲戒請求しました。すると、対象弁護士の答弁なしに棄却相当議決が行われました。

⑬ 弁護士懲戒請求1 弁護士N(虚偽の違法性摘示・告訴予告による不当な要求の強要など)

エムがこれまでに行った弁護士懲戒請求について説明します。 弁護士が(犯罪ではないことを)犯罪だから告訴するぞと言って、一般人に不当な要求を強要しようとしたことなどについて、東京弁護士会に懲戒請求しました。

⑫ 日弁連の不法を違法なイカサマ判決でもみ消した東京高裁裁判官野山宏・宮坂昌利・角井俊文に訴訟提起!

日弁連の不法行為をもみ消すためのイカサマな判決 =違法行為 を行った東京高裁裁判官らに対し、訴訟を提起しました。

⑪ 日弁連の不法行為に対しても東京高裁はイカサマ擁護判決。請求原因をすり替えて請求を棄却!

「公正を妨げる事情がある」東京高裁裁判官らによる判決は、「日弁連が適法な懲戒手続を行うことを拒否して適正な手続を行わなかった」という請求原因事実を無視! 日弁連の不法行為責任を認めまいと野山宏と宮坂昌利は再度イカサマ判決!

⑩ 東京地裁裁判官市川多美子・松井俊洋・杉本岳洋の釈明権濫用、書記官奥垣内かずさの口頭弁論調書虚偽記載に訴訟提起

エムが日弁連を訴えた民事訴訟で、釈明権を濫用し原告エムの請求原因事実を不当に減縮した東京地裁裁判官らと、口頭弁論調書に虚偽の記載を行った東京地裁書記官に対し、訴訟を提起しました。

⑨ 東京高裁裁判官の野山宏・宮坂昌利・大塚博喜による悪質な違法判決に対し、裁判所法82条の不服申立と裁判官人事評価情報提供

東京高裁野山宏、宮坂昌利、大塚博喜による無茶苦茶な違法判決に対する訴訟。裁判所で認められるはずがありません。 インチキな裁判が行われたことに対して、裁判所法82条の不服申立てと、裁判官人事評価情報提供を行いました。